fbpx
今すぐ料金相談

女性器 整形

患者様のお悩みで一番多いのが小陰唇の肥大に関するご相談です。大きくはみ出していたり、左右の大きさが違っていたり、黒ずみが気になっていたりと、お悩みは様々です。

 

小陰唇縮小手術

小陰唇は尿道口と膣の両側にある一対のヒダです。肛門側は会陰部で左右が合わさり、陰核(クリトリス)側は クリトリスを包む皮膚(陰核包皮)の部分とつながっています。通常は、2cm程の大きさで、大陰唇にはさまれているため、足を閉じていれば見えません。 大きいことを”小陰唇肥大”と言います。左右とも大きい場合もあれば、片側だけが大きくて 左右差が目立つ場合もあります。ほぼなくして欲しい、という方もいらっしゃいますが、通常は1~1.5cmの大きさとします。 もちろん、大きさ・形は人それぞれですし、体格の違いもあり、バランスを見てデザインをしますので “その患者様にとっての理想的な大きさと形”に なるように治療をします。

 

副皮切除術

副皮とは小陰唇からつながる皮膚の余りの部分です。小陰唇の包皮と途中から合わさるので、大きさが大きいと、クリトリス周辺が大きく見えますので、もたっとした印象になります。通常、小陰唇切除やクリトリス包茎の手術と組み合わせて行うことが多いです。

 

クリトリス包茎

クリトリス(陰核)は男性で言うとちょうど亀頭の部分にあたる器官です。亀頭と同様に海綿体という血管のスポンジのような組織で出来ています。男性のペニスのように皮で覆われており、この皮をクリトリス包皮といいます。